ミステリースクールとは

ヒーリングで始まった道が、どこへ続いていくのか。

「ミステリースクール」という言葉は、少し大げさに聞こえるかもしれません。けれど中身は素朴です。古くから、人は自分の内側にあるものを思い出すための道を、師から弟子へと手渡してきました。その受け渡しの場のことを、そう呼びます。

光の樹で受けられるヒーリングやアクティベーションの多くは、モダン・ミステリースクール(Modern Mystery School)に連なる系統のものです。ソロモン王の系譜と、ヘルメスの秘儀の流れをくむ、長く続いてきた道です。

道のかたち

ヒーリングは、その道の入り口にあたります。セッションで起きているのは、多くの場合「直す」ことではなく「もとの自分に戻る」ことです。

戻る道の先には、もう一段深いところがあります。自分が何者で、何のためにここにいるのかを、体系立てて受け取る場所です。それがアデプトプログラムです。

ヒーリング — もとの自分に戻る一歩

ミステリースクール — 道の全体像

アデプトプログラム — 古代から続く霊統への入り口

いきなり最後の扉をくぐる必要はありません。ひとつのセッションから始めて、しばらく経ってから次の段に進む方がほとんどです。順番も、速さも、決まっていません。

道の入り口 — ヒーリングとアクティベーション

その先の扉 — アデプトプログラム

連続した二日間の講義と、その締めくくりに行われるイニシエーションで構成される、道の入り口のプログラムです。

アデプトプログラム®

迷ったら、まず話してみる

初めての方は、無料の30分Zoom相談からはじめられます。どの入り口が合いそうか、一緒に見てみましょう。